デジタルサイネージ広告「JIMOチャン(ジモチャン)」

デジタルサイネージ JIMOチャン(ジモチャン)

デジタルサイネージ広告「JIMOチャン(ジモチャン)」

2019年7月より、地域密着型デジタルサイネージ広告チャンネル「JIMOチャン(ジモチャン)」を千葉市中央区に設置予定です。

デジタルサイネージとは?

デジタルサイネージとは一言でいうと「ネットワーク化された電子看板」のこと。
従来の紙による広告媒体と異なり、動画やスライドショーなど画面に動きがつけられるため目を引きやすく、新たな広告メディアとして注目を浴びています。
静止看板や、ポスター・チラシ・POPなどといった従来の広告媒体と比べると、表現の幅が広がり、その分、道行く人々の視線を強く引きつけることができます。アイキャッチ効果の高い広告メディアと言われています。

デジタルサイネージの歴史

1980年 アルタヴィジョン登場(ビデオサイン)

2002年 トレインチャンネルとして山手線開始(2006中央線、2007京浜東北線)

2008年 サイネージ元年、配信システムがDVDからSTBになる。(市場規模560億)

2013年 ネットワーク型が主流になる(市場規模1178億)

2016年 遠隔操作が可能になる(市場規模1340億)

2017年 (市場規模3708億)

新宿 アルタヴィジョン デジタルサイネージ

(新宿 アルタヴィジョンイメージ)

Q&A

Q.何日から掲載可能ですか?

A.1週間からプランをご用意しております。

Q.申し込み、契約から何日で掲載できますか?

A.素材がある場合でしたら最短3営業日からご対応致します。

Q.契約期間中でも広告内容の変更は出来る?

A.契約期間途中でも広告変更は可能です。 事前に申請していただければ流す動画は時間帯に合わせて別の動画を流すことも可能です。

Q.1日どれぐらいの広告表示が可能ですか?

A.1時間に4回、1日15時間流れるので1日60回、弊社(千葉支社)外窓に設置の大画面にて放映されます。

Q.音声は出せますか?

A.千葉市の規制に従って10時から19時までは音声を出すことが可能です。

Q.広告内容の審査はありますか?

A.ございます。千葉市の広告規定に反さないよう作成をお願い致します。

Q.動画の作成は依頼できますか?

A.弊社が依頼している動画作成会社をご紹介することは可能でございます。(紹介割引有り)

A.1週間からプランをご用意しております。

A.素材がある場合でしたら最短3営業日からご対応致します。

A.契約期間途中でも広告変更は可能です。 事前に申請していただければ流す動画は時間帯に合わせて別の動画を流すことも可能です。

A.1時間に3回、1日15時間流れるので1日45回、弊社(千葉支社)外窓に設置の大画面にて放映されます。

A.千葉市の規制に従って10時から19時までは音声を出すことが可能です。

A.ございます。千葉市の広告規定に反さないよう作成をお願い致します。

A.弊社が依頼している動画作成会社をご紹介することは可能でございます。(紹介割引有り)